GAKUについて大事なお知らせ

いつもTigh-Z及び株式会社DEF MUSIC ENTERTAINMENTを応援していただきありがとうございます。

この度、持病の悪化により9月から休養していましたTigh-Z GAKUですが11月1日を持ちましてTigh-Zを卒業させていただきます事をご報告させていただきます。

GAKUと多くの経験・苦楽を共にした我々としても非常に心苦しい報告となりますが、回復の目処が立たず本人からの申し入れにより今回の決断とさせていただきました。

応援してくださる皆様、関係者各位の皆様には突然のご報告となった事を深くお詫び申し上げます。

Tigh-Zとしての活動再開をお待ちいただいていた皆様には、
その思いに沿えなかったことをお詫び申し上げます。
ゆっくり療養しGAKU個人として、次に向かって一歩を踏み出してほしいと願っており皆様にもGAKUが新たなスタートラインに立てるよう、見守っていただければと思います。

また、それに伴いTigh-Zは今後6人で活動していきます。
応援してくださったファンの皆様には大変心苦しいこととなってしまい申し訳ございません。

今後もTigh-Zの応援をいただけますと幸いです。

2020年11月1日
株式会社 DEF MUSIC ENTERTAINMENT

 

以下メンバーからのコメントになります。

 

日頃よりTigh-Z、DEF MUSIC ENTERTAINMENTを応援してくださる全ての皆様へ

私、GAKUは2020年11月1日をもちまして、Tigh-Zを脱退し、所属事務所DEF MUSIC ENTERTAINMENTを退所することとなりました。

ある日突然なのか、だんだんとなのか、今となっては分かりませんがグループ活動、そして日常生活を正常に送ることが出来なくなりました。

そんな自分をメンバー、事務所の皆さんが助けてくれましたが思うように回復することができず医師の指導のもと休業させていただきました。ファンの皆様や、関係者の皆様に多大なるご心配、ご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありませんでした。深くお詫び申し上げます。

9月1日の発表後、音楽の世界を離れ生活をしてまいりました。その期間中も病状の回復に向けて努めてまいりましたが、一向に回復の兆しが見えませんでした。
Tigh-Zのメンバーは人生を懸けて活動をしています。一方で自分には何ができるのだろうと考え、違う道を探す決心を致しました。

4年間活動させていただいたTigh-Zは胸を張って誇れるものです。そんな大切なものからこういったかたちで離れるとは想いませんでした。帰ってくる場所を守ると言ってくれたメンバー、いつでも帰って来ていいと言ってくれた事務所の皆さん、ファンの皆様、関係者の皆様の気持ちを裏切り、申し訳ありません。

また、自分の決断を赦し応援すると言って送り出してくれたメンバーや事務所に感謝しています。

今後は、闘病をしながら、社会人としての生活を送れるように努めたいと思います。またGAKUとして活動させていただいた日々を忘れず、生きてまいりたいと思います。

そして未熟な私を守り、育ててくださった事務所
大好きなTigh-Zの更なる飛躍と発展を願います。

また、ファンの皆様、関係者の皆様
本当にありがとうございました。

最後になりましたが、喜怒哀楽を共にしてきたメンバーに対する想いは言葉では表せません。
感謝と尊敬と敬愛の気持ちです。
2020年11月1日 Tigh-Z GAKU

 

 

まずはみんなに寂しい想いをさせる
発表になってしまい申し訳ありません。

GAKUが持病の療養に入りお休みする話を
してくれた時、少し覚悟をしてました。
もしかしたら戻ってこれないかもしれないと。
それと同時にGAKUが安心して
戻って来れるステージを必ず守ろうと。

GAKUから先日連絡を貰って
このような発表になりました。

“GAKUの出す答えがTigh-Zの答え”
ずっとみんなで決めてた事です。

一人想いを背負う仲間が増えた分
もっと叶えたい夢への想いが強くなりました。
必ずGAKUの想いも一緒に連れていくんで
これからもTigh-Zの応援よろしくお願いします。
そしてGAKUの人生を応援してやってください。

ずっとGAKUはTigh-Zの中にいる。
それだけは変わらない。
Tigh-Z 松永 拓也

 

いつもTigh-Zの応援ありがとうございます。
そして驚かせる報告になってしまい申し訳ありません。

GAKUとは名古屋で出会いLiNKを結成し、僕の音楽人生の中で1番長く時間を過ごした相棒です。
GAKUが居なければ、今の僕がないと言っても過言ではないです。
GAKUのピュアでアグレッシブな行動力に引っ張られるように進んで来ました。

GAKUが療養に入り今回、卒業という形になってしまった事は悔しい気持ちです。
しかし、僕はこれからも前を向いて進んでいこうと思います。GAKUを忘れる事はもちろんありません。

GAKUの分まで、彼の思いを背負って、そんな事はできないかもしれませんが、GAKUと一緒に語った夢までTigh-Zで走り続けていきます。
Tigh-Z 井上 奨

 

いつもTigh-Zを応援してくださっているみんな、こんな形の報告になってしまい本当にごめん。

7人で必ず夢叶える!って大声で叫んだ矢先のことで、ぼくらも戸惑ったけど、1番悔しいのはがっくんのはず。

だからこそ、そんながっくんの夢も背負って音楽を続けていくことがぼくら6人の進む道やし、ぼくら6人にしかできへんことやから!
いつ何が起こっても後悔のないよう、いまを全力で生きながら、これからも進んでいこうと思います!!

がっくんの体調が1日でも早く良くなりますように。

これからも、GAKU、そしてTigh-Zの応援をよろしくお願いします!!
Tigh-Z SHOTA

 

今回この様な発表になった事
まずは本当にごめん。

俺達も7人で大阪城ホールに立てなかった事は悔しいし、寂しい。
でも、がっくんが居たことはこれからも変わる事は無い事です。
だからこそ、俺達が
折れる訳には行かない。

がっくんと一緒に夢見た
あの景色を僕達が叶えに行きます。
これからもTigh-Zの応援
よろしくお願い致します。
Tigh-Z RYO

 

この度はこのようなご報告になり
悲しい思いをさせてしまってごめんなさい。

がっくんは、私がこの事務所に入ってから1番一緒にいる時間が長かった人。
人の心の変化に誰よりも先に気付いて声をかけてくれるのはがっくんでした。
私が今Tigh-Zでいられるのは本当に彼のおかげです。

“Tigh-Zはこの7人以外の形はもう無い”

今のメンバーでずっと言ってたこと

でもがっくんと電話でゆっくり話をした時に
がっくんの今までのこと、現状、この先のことをちゃんと伝えてくれて
これは前向きな決断なんだなって思えました。
電話でもずっと彼の言葉はTigh-Zへの愛、メンバーへの愛で溢れてました。

形としては6人になるけど気持ちはずっと7人です。離れてても仲間!!!

これからは別々の道で
がっくんもTigh-Zも頑張るので
応援よろしくお願いします!
Tigh-Z Amu

 

Tigh-Zを応援してくれてるみなさんへ
突然のご報告ですみません。

すごく悔しい気持ちと、
自身としては寂しい気持ちもありますが、
わたしたちは前向きに夢に向かって
突き進みます。

もちろんがっくんの分も、
気持ちは7人のままで
大阪城ホール単独公演を必ず成功させます。

応援してくれてるみなさんも
いろんな意見があると思いますが、
進み続けるTigh-Zをこれからも
応援してもらえると嬉しいです。
Tigh-Z Mona

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